Statement
「再エネ・電設・建築の工事会社」から、「データセンター・電力エネルギーインフラを構築するソリューション企業」へ。
Rebuilding the Infrastructure of Society.
社会のインフラを再構築する。
インフラは、時代とともに進化する。
電力とデータが社会を動かす時代へ。
社会構築の中心は、エネルギーとデータです。
ISUZUは、エネルギーとデータのインフラを進化させます。
Statement
電設工事会社から、社会インフラ企業へ。
ISUZUはこれから、電設工事会社としての枠を超え、社会インフラを支える存在へと進化していきます。
これまで培ってきた電設技術を基盤に、データセンター事業をはじめとする最先端分野へ領域を拡張。
大規模施設から分散型インフラまで、時代に求められるあらゆる基盤を構築していきます。
また、パートナー企業との協業を強化し、
より高度で持続可能な社会基盤の実現に貢献します。
Evolution
これは拡張ではなく、進化である。
ISUZUの歩みは、常に社会の変化とともにありました。
技術を広げてきたのではなく、
社会の“次に必要な基盤”へと進化してきたのです。
- 電気工事
- 再生可能エネルギー
- コンテナ建設住宅建設
- 蓄電・直流ソリューション
- データセンター電源・用地開発・ソリューション事業
Vision
見えない基盤を、設計する。
目に見える建物や設備だけではなく、
社会を支える“仕組み”そのものをつくること。
それがISUZUの目指す未来です。
-
分散型エネルギー社会
-
データセンターを
核としたデジタル基盤 -
柔軟で
可変性のあるインフラ
これらを統合し、次の社会を動かす
基盤を設計していきます。